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フジテレビで放送されていた番組「FNNスーパータイム」で、
リポーター(原田かおり)が催眠術にかけられていました。
筑波大学のカウンセリング研究室で催眠実験が開始します。
まず、催眠術にかかりやすいかどうかを確認するテストが行われます。
最初に手が下がるという暗示がかけられます。
ここから深い催眠へ誘導されて、本格的な催眠がかけられます。
数字の「6」が記憶から消えていくという催眠術です。
掛け算「3×2」は何か?という質問がされるのですが…
言おうとしても「6」という数字が全く出てきません。
紙に「6」という文字を書くことができても、口から言葉が出ません。
筑波大学のカウンセリング研究室での催眠実験は成功したのでした。


