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日本テレビで放送されている番組「VS.超特急」で、
出演者たちが催眠術にかけられていました。
超特急とTAGRIGHTのメンバーたちが、
絶叫マシーンやお化け屋敷などの苦手を克服すべく、
様々な催眠術を体験することとなります。
そして「よみうりランド」のアトラクションを体験します。
1.手が固まって離れなくなる催眠術
まずは「手が固まって離れなくなる催眠術」をかけられます。
暗示によって脳が思い込むことで体にも変化が現れた模様です。
2.絶叫マシーンが怖くなくなる催眠術
絶叫マシーンが怖くて乗れないと公言する以下の3人が、
絶叫アトラクション・ルーピングスターシップに乗ります。
・超特急/5号車(ユーキ)
・TAGRIGHT(西山智樹)
・きしたかの(高野正成)
「赤ちゃんのゆりかごのような感覚になる」と暗示をかけます。
絶叫マシーンが苦手な三人の中で、ユーキが自信満々になります。
しかし、この最中に催眠術が解かれると再び恐怖に襲われます。
その直後、再び催眠がかけられると、再び笑顔になりました。
ユーキだけは、催眠術で絶叫マシーンを楽しめるようになりました。
意識が変化したことで、ユーキは苦手を克服できたのでした。
3.お化け屋敷が怖くなくなる催眠術
お化け屋敷・ひゅ~どろに入ります。
・超特急/7号車(タカシ)
・TAGRIGHT(ジェイ、岸波志音)
些細なきっかけによって、苦手の克服に成功したのでした。


